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 私の住む街

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五重塔
Five-Storied Pagoda
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Cultural Heritage
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私の部屋
My Roomn
お絵かき-50年
The History of Painting-50 year

土御門天皇・陵
(みささぎ)は、京都府長岡京市金ヶ原金原寺にある金原陵(かねがはらのみささぎ)に治定されている。公式形式は八角。

阪急電鉄京都線で一番最新の駅が
新駅「西山天王山」が12月18にオープンし、盛大なセレモニーが行われた。長岡天神の高架化が出来ないのと駅の来客を分散させる為とか。駅の上を高架で新道路京都縦貫道(水掛~丹波))が通っていて車の便は良くなります。駅の西側には高速の道路に面した駅もあり、九州や関東に行くのにも高速バスの便もあり更に便利です。
我が家から阪急長岡天神」やJR「長岡京」まで各々徒歩15分位かかっていましたが、阪急の新駅へは5~6分で行ける距離、便利になります。ただ急行や特急が止まらないので、そこが問題。
「ガラシャおもかげの水」
 地下水100%の水道水」を利用。

細川忠興・玉(ガラシャ)像。
 

2013年10月現在、2014年3月14日までの予定で復元工事が行われている

中野家住宅
我が家から歩いて一分もかからない西国街道沿いに位置し、古い街道筋の面影を今に伝えている貴重な建物として、平成二十二年九月に
国登録文化財に登録されました。登録を受けた建物は、主屋・茶室・土蔵の三棟で、主屋と土蔵は江戸末期、茶室は昭和二十六年に建てられたものです(玄関の案内板より抜粋)

My Town
Ngaokakyousi

長岡京
新駅近くに憩いの場
調子馬ノ池公園が駅近くに完成。公園内には市内で三か所目となる地下水100%の水道水「馬ノの池水」の水汲み場を整備したほか、友好都市の中国寧波市から寄贈を受けた馬の銅像も設置、市民の憩いの場所として活用される。またちかくには新しい西国街道の道標の碑も設置された。
長岡天満宮
急「長岡天神」駅で下車、徒歩で5分位で天満宮入口の鳥居前。階段を上がり八条ヶ池を左右に見て、参道を渡り、左に進むと本殿n着く。毎年初詣には此処へお参りする。
春。4月には桜が、5月初め躑躅には「ミヤマキリシマ」が真っ赤な花を咲かせ観光客を驚かせる。

JR神足周辺

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恵解山古墳(いげのやまこふん)
京都府長岡京市勝竜寺・久貝に所在する前方後円墳。1980年に発掘調査が行なわれ、前方部から多数の鉄製武器類が出土し、国の史跡に指定されている。京都盆地で3番目の規模を誇る巨大な古墳である。

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お絵描き -50年-
 
与市兵衛の墓
この辺りは江戸時代に作られた人情浄瑠璃や歌舞伎芝居の仮名手本忠臣蔵(五段目「山崎街道」の場)によって知られるゆかりの地である。元禄十五年〈1702〉の吉良上野介討ち入りを前に、もと赤穂浪士である萱野三平の義父与市兵衛が、三平を赤穂浪士の一員に入れるため、娘のお軽を祇園に身売りした。その金を持って郷里(摂津国箕面萱野村)に帰らんとし、ここを通りかかった時、斧定九郎なる浪人に殺されたと言われている。

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面影残す道標
我が家から、歩いて100メートルもの近くに、西国街道が走っています。昔は京都と大阪を結ぶ重要な道でした。
現在は名神高速道路や171号線(イナイチ)、近くに新西国街道(67号線)が通っていて便利になっています。写真は面影を残す道標がポツンと建っていて、「西国街道」と「ともおか」の字が刻まれています。

ここも見て下さい

奈良
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今年(2014年)は、桓武天皇の命により平城宮から長岡京へと都が遷ってから1230年。中山修一氏(記念館が久貝にある)が長岡京を発掘し始めてから60年の節目であり、恵解山いげのやま古墳公園の完成も迎えます。
●長岡京市に住んで40年、私鉄の阪急・四条河原町やJR京都まで各々15分位で出かけられる、
 交通の便が良い、風光明媚な所です。私の住む街の観光など紹介します。
●長岡京の歴史は市のホームページをご覧くださ
い。URL(http://www.city.nagaokakyo.lg.jp/

我が家から徒歩で15分圏内の所-JRの駅から10分以内で巡れます。

 

友岡地区

筍料理の錦水亭
向日市から長岡京にかけては筍の産地。その中でも錦水亭は老舗で歴史もある筍料理で有名な料亭。池に突き出した部屋での食事は一度は味わってほしいもの。筍の出初めには一本が一万円以上もして、考えられない美味しさと値段にきっとお驚かれるでしょう。

旧石田家住宅
(神足ふれあい町屋)

石田家住宅は江戸時代末期の建物で西国街道筋に店を構え、「紙屋」の屋号で和紙などを商っていた。表に出格子を並べ、白壁・虫籠窓(むしこまど)が特徴的。2007年9月より、住民が利用できる文化サロン「神足ふれあい町家」として生まれ変わった。
ガラシャ夫人(細川玉)が新婚時代を
過ごした勝龍寺城

歴応2年(1339)に細川頼春が築城したといわれ、天正6年(1578)明智光秀の娘、玉(後のガラシャ夫人)が細川忠興に嫁いだ城で、後年の山崎の合戦では光秀がここに本陣を構えた。青(勝)竜寺城は勝龍寺城として、細川ガラシャが結婚したり、天王山の戦いの舞台となったりと、歴史に登場する。織田信長の命により、細川氏の勝龍寺城に嫁いできた明智光秀の三女「玉」のちの細川ガラシャ夫人の愛と感動の物語として受け継がれている。
外観はお城。1階は休憩室。2階は資料が展示してある。
 
立命館 中学・高校の建設が
ここは、以前は成安造形女子、成蹊などの大学があったのですが移転して、今新しく立命館の建物が建設中です。
京都府長岡京市友岡3-5-7  自宅住所です。
 

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阪急長岡天神付近